業種別
テクノロジー

数字で読み解く EY Value

「1」「150」「190,000」 この数字が意味する皆様にとってのEYの価値をご紹介します。

テクノロジー業界は、IoTやビッグデータの活用が進む中、社会インフラとしてその重要性を増してきています。新世代ハードウェアの普及、それに伴うソーシャルメディアの成長やコンテンツ配信の変化、一部既存市場の衰退、ウェアラブル端末やロボットに代表される新たな市場の形成など、構造変化が起きています。テクノロジー業界とそれを取り巻く社会は、新たな技術イノベーションに伴い、新たな課題に日々直面しています。

EY ジャパンテクノロジーグループは、会計監査を通じて公正な社会の実現に寄与するとともに、海外進出やM&Aといったアドバイザリー業務を通じて、企業成長をサポートさせていただきます。

「1」 - グローバルNo1の監査実績

グローバルNo.1の監査実績EY テクノロジーグループは、グローバルでNo.1の監査実績を誇っています。アドバイザリー業務も、グローバルの多数のトップ企業に対して数多くの実績があります。

日々、グローバルの多様な企業の経営者層と経営課題や事業戦略について議論を重ね、業界特有の課題や成長戦略に関するナレッジをEY内で蓄積・共有し、皆様に先進的な提案をご提供します。

テクノロジーセクターにおける監査シェア

テクノロジーセクターに属する企業の監査におけるEYのシェアは、
「2014 Fortune Global 500」企業では43%と最も高くなっています。

テクノロジーセクターにおける監査シェア

「150」 「190,000」 - 150か国、190,000人のプロフェッショナル、豊富なナレッジによる最適なアドバイス

豊富なナレッジによる最適なアドバイス世界150か国750拠点で約190,000人のプロフェッショナルが活動しています。皆様のニーズにお応えするために、国や専門分野を超えて蓄積されたナレッジを共有し、付加価値の高いご提案を実現しています。

強固なグローバルネットワークでシームレスにご支援

世界の50を超える主要都市でEY Japanの日本人担当者が活動しています。皆様を担当するチームが、現地の日本人担当者や現地マネジメント及び現地監査法人との密なコミュニケーションを行い、国内・海外の区別なく、一体となってサービスを提供します。