EY Japan

ダイバーシティへの取り組み

プロフェッショナルファームであるEY Japanでは、構成員の一人一人が財産です。より良い社会の構築を目指していくために、一人一人の能力を最大限に引き出し、魅力ある職場づくりを通じて優秀な人財を確保して、高い成果を上げるチームを作ることが必要です。その前提となるのが、ダイバーシティ&インクルーシブネス(D&I)です。性別・国籍・文化などを異にする多様な人財を受け入れ、一人一人の能力を最大限に発揮できる環境は、相互理解を促進し、日本経済のグローバル化へ対応していく上でも、大切だと考えています。

詳しくは、以下のウェブサイトをご覧ください。


女性活躍推進法への対応

EY Japanは、世界的なプロフェッショナルファームであるEYのメンバーファームとして「より良い社会の構築を目指して」を理念とし、D&I(ダイバーシティ&インクルーシブネス)に取組み、職員一人一人が能力を最大限に発揮できる環境づくり、企業風土の醸成を目指しています。2016年4月1日の女性活躍推進法の施行にともない、EY Japanの対象各社は、女性活躍推進のための行動計画を策定しました。